農法指導の感想♪

■女性

畑は、手入れされた野菜の小さな区画の集まりで出来ていて、
空気がとても繊細で、畑でしばらく過ごしていると、視界が開けて、呼吸が深くなり、
緑の色や日の光、土を深く感じ入ることができ、心が落ち着きました。

 

精霊さんとのコンタクトは、耳にふっと息を吹きかけられたような合図と、
網膜に白、緑、赤の色の光を感じましたが、はっきりとは分かりません。
しかし、精霊さんに話しかけ、存在を感じようと集中することで、心が穏やかになるように感じました。

 

畑の中をあちこち移動しながら野菜のお世話をする九門さんを精霊さんのように感じました。
九門さんとお野菜は心が通じていて仲が良いように思えます。
そして、畑体験の後に食べたお野菜のお料理、とっても美味しかったです。

 

■男性

■精霊との対話について
種を植える場所や深さ、向き、間隔に至るまで全てを精霊に聞きながら作業をすることによって、作物により良い環境を与えることが出来るようになりました。その結果として、元気に成長し、甘くて美味しい野菜を収穫出来たときは感無量です。

■農作業について
甘くて美味しい野菜に育ってくれることを願いながら丹精込めてお世話をしてあげると、労働というよりは土いじりのような感覚です。

■エネルギー農について
初めにエネルギー農を知ったときは、肥料や機会を一切使わないので、非効率なのでは?と思いましたが、エネルギー農で出来た空豆を生で食べたときに、空豆の圧倒的な甘さに衝撃を受けました。同じ種でも、大規模で機械化された現在の農法で出来た作物とは、生命力や甘さにおいて雲泥の差が出ることを知りました。

■変化について
一番の変化はこころの変化だと思います。育てている作物や周りの自然などに感謝をする気持ちがもてるようになりました。


■男性

■精霊との対話について
ちゃんとチャネリングができると、自然とつながれている
感覚が味わえるため嬉しい。

まだ、ときに精霊の回答がわからなくなることもあるが、
より密度の濃い対話ができるようになるのを楽しみに練習していきたい。

 

■農作業について
畝作りなど、土を掘ったり耕す作業が好き。
土に直に接する作業は畑のエネルギーをより感じることができる。

エネルギー農の畑で指導を受けているため、
お客さんの口に入る野菜を育てると思うと、
よい緊張感を持つことができ、農作業に集中できる。

 

■エネルギー農について
自分の知っている限りでは、ダントツにエネルギーに満ちあふれた
野菜を育てることができる農法だと思う。
(お腹を満たすための)普通の食べ物というよりも、
エネルギーを補給するためのサプリメントのような感じ。

精霊や野菜との対話は、自分の心をクリアに保てるほど、
精度が上がるため、エネルギー農の実践が自分の成長にも
直結していることを感じる。

 

■変化について
農法指導を受ける前は、知識として植物にも心(意識)がある
という認識を持っていたが、指導を受けるようになってからは、
自然に植物に対して心がある生き物として接するようになった。

植物の状態(元気の有無など)の知覚能力が増した。

精霊や野菜との対話(チャネリング)を覚えたことで、
花畑や森林など自然(植物)と接するときの楽しみが増した。

農作業をするときに野菜への影響を考えて、心を穏やかな状態、
愛にあふれた状態であることを心がけるため、
普段の生活においても、自分が今どういう状態であるか
(どういう波動を発しているか)を自然に意識するようになった。

 

■女性

今まで鉢植えの花さえ満足に世話できなかったわたし。(ましてやペットも飼ったことはありません!)
2011年の夏、仕事のことで切羽詰まって、これからの人生で何がしたいのか真剣に考えたところ、農業が浮かびました。

 

元来アウトドアが好きで、スキーやパラグライダーなどしていたこともあったのですが、最近は完全にインドアな生活。
それでもいつかは自給自足の生活を…と憧れていました。
まだ先のことと思っていたし、すぐにエネルギー農を、と意気込んだつもりもなく農業体験へ。

 

しかしいざ畑に行くと、いっぺんで気に入っちゃいました♪畑までの「獣道」は途中ロープを使わないと降りられない!
それがまたわたしの「野生児魂」に火をつけ、人を寄せ付けない「聖地」へのプロローグにドキューン☆と魅了されました^^

 

畑の場自体もとても精妙で清々しく、本当に気持ちのよいところなのですが、家に帰ってからの自分の状態の変化は、予測していなかった効果がありました。

わたしの場合、もともと自己否定が強いのでコントラストがはっきりしたのかもしれませんが、自己肯定感が飛躍的に高まった感じがありました。


まさに「地に足がついている」という感覚。裏を返せば、普段どんだけ「地に足がついてない」のか、っちゅーことがわかるわけですね(苦笑)。

毎回気づきと感動、感謝を感じながら、新しい感性が芽吹き、自分を取り巻く日常の景色がどんどん変わっていっています。

 

エネルギー農は、野菜たちそれぞれの個性を大切にし、持てる可能性を最大限に引き出すもの。
野菜たちは、畑に「住んで」いて、いつも元気いっぱい、幸せそうです◎


それを学ぶと、今まで当たり前に思えた「きれいに一列に、等間隔に植えられた畑のキャベツ」が、「工場で作られたロボットか?」くらいに見えちゃうから不思議です★
大きさとか見た目の色艶の話ではないのですね・・・。

畑の野菜たちはみなとーっても甘い♪まろやか~な味です。


先日は、畑の春菊を食べてビックリ!実は春菊は嫌いだったのですが・・・これは春菊じゃない!記憶している味とは違うんです。

身に覚えのある味の中で一番近いものは・・・「リンゴ」(笑)!


そしてなんともいえず、「ゆったりして」「気品がある」感じなんです。
そこで「リンゴ味のノーブル春菊」とあだ名を付けました^^
ぜひこのショーゲキを味わってみてください♪

 

畑に行き始めて2カ月。チャネリングヒット率もまだまだ半分程度です。自分の課題もどんどん浮き彫りになります。でも野菜たちに向き合っていると、取り組む姿勢も前のめりになります。

 

そしてきゅもんさんの的確なアドバイスは、日常生活でも役立っています。
精霊さんたちもサポートしてくれているような気がします^^
これからも畑の野菜たちとともに成長していきたいと思います☆


■女性

「農法指導」と聞いて、もっと堅苦しいものを想像していたのですが、
「きゅもん畑一日体験♪」といった感じで、とても楽しめました^^
リラックスして、畑&お野菜たちとお話しして一緒に遊べたような体験でした。

 

きっと、むかしの日本人はこんなふうに自然と接していたんだろうなあ、と、
忘れていた感覚を思い出させてくれるような感じでした♪

頭で考えるのではなく、体感して、コツをつかむような感じで、
面白かったです。


終わったあとは、畑のエネルギーの効果もあるのか、すごくスッキリとしていました。
いろんな人が体験して、エネルギー農法が広がっていくといいなあと思います^^


■女性

昔から農耕の準備を始める今の時期を日本では「雨水」という。そんな時に憧れの農業の勉強を始められることがすごくうれしいと思っていた。

 

普段はアロマトリートメントを仕事にしていて、感性も開いてるし、感じることが得意と思っていたわたし。だって、農業体験の時も精霊さんと楽しくお話しできたし。本当は少し自信があって、一回目の農法指導へ。

 

きゅもんさんにやり方を教えてもらって、さあてと始めてみる。
精霊さんの声、きっきこえない。
「すごく思考してますよ。」ときゅもんさん。

 

精霊さん体験の時はサービスしてくれてたのかな?(笑)後で考えると、きっと体験の時はリラックスしてただ楽しんでいたからだと思った。

普段、たいていは、実は過ぎた思考や観念のフィルターを通して、感じていたということに、あらためて気がつかされた。


精霊さんとお話しする時は、受け取ること=純粋にただ感じることに集中する。この感覚。
できてるって思っている人にも体験して欲しい。自分が無になるというか。

思考が止んで、畑の土の香りがして、風が通る。鳥のさえずりが聞こえてくる。太陽の光があたたかい。そこに自分がただいて耳を澄ましている時、かすかに精霊さんの声がきこえてきた気がする。

 

畑から戻って、日常の生活に戻る。何かが違う。
自分の観念、おしゃべりな思考に気がつきやすくなっている!

アロマトリートメントも何か変わった気がする。まだそれは何かがつかめないけど。

 

これから、精霊さんと植物、大地、とより繋がれるように、

今までの植物(実は精霊さんもだった)にたくさん助けられてきた感謝を込めて、

エネルギー農法を学んで行こうと思う。それがわたしの喜びにつながっているような気がしている。

 

あー楽しい。きゅもんさんありがとうございました。


■男性

去年の4月から指導を受けてますが、深~い農法です。


九門さんの講演を聞いて興味を持ち、自分でもやってみたいと思ったのですが、以前より農業には関心があり、
自然農関連の本を読んだり、現場に足を運んだりしていましたが、やってみたいと思えるまでには至らなかったのですが、
このエネルギー農法にはピンとくるものがあって、指導を受けはじめ今でも続いています。

 

野菜を生命あるものとして接する、野菜の成長は携わる人の成長に比例する、こういった所に魅力を感じたのですが、
ただチャネリングに関しては?でした。
自分がチャネリングできるとは思っていなかったし、どのようにやるのかもわからなかったのですが。

 

そして、畑での指導が始まりチャネリングの練習です。
チャネリング自体は、思っていたよりも難しいものではなかったのですが、今まで使っていなかった脳を使うみたいで
、最初はとても疲れる作業でしたが、慣れてくると疲れることはなくなりました。

 

ただ、チャネリングというものは精妙なもので、その時の自分の状態の影響で受けとれたり、受けとれなかったりで、
自分をいい状態に保つことも必要だとやっていくうちに感じるようになりました。

 

野菜達も元気で、それぞれの個性が輝いているように感じますし、頂いてみてもエネルギーが高いのもわかります。
このように感じることができるようになったのも、指導を受けはじめ畑に行くようになってからで、


このエネルギー農法を学ぶことで、自分も成長しているように感じます。

 

また、自分が成長すればするほど楽しみも増える農法のように感じます。
自分にとっては大きな魅力を持った農法です。

 

まだまだ途上ではありますが、今後も自分磨きと、エネルギー農法を続けていきたいと思っています。


■男性

私の畑にきていただいて、畑に生きている野菜を感じながら指導していただけたので、とてもわかりやすかったです。
 
自然との調和の意味を具体的に示していただけた感じですごくよかったと思います。
自然は大好きですし大切にしていますが、調和となると、
概念としては認めていても具体的にどうしたらいいのかはいろんな考え方もあり、実践も意外と難しかったので。
 
私は10年以上野菜を育てていますが、エネルギー農は過去の経験や知識より、
まずは目の前の野菜を愛する気持ちと、素直な気持ちが大切だなあと思いました。
 
ありがとうございます。今後ともよろしくお願いします。


■男性

チャネリングを使った、小松菜?の間引きをやらせて
もらいました。
一本一本間引きをしてよいか、
精霊さんに尋ねながらおこなっていきます。

 

くもんさんについてもらいながら、チャネリングをしているときは
正しく聞けていたようですが、一人でやっていると
だんだん分からなくなってきました。

 

自分のチャネリングの反応は体の中心にエネルギーが
流れるというものでしたが、チャネリングをしていなくても、
頭の中を空にすると、チャネリングの反応と
同じようなエネルギーがはいってくることがわかりました。

 

エネルギーの高い畑なので、頭の中を空にするだけで
エネルギーが自然と入ってくるためかもしれません。

チャネリングのときのエネルギーの入り方(感覚)との
違いを感じ分ける必要があり、もっと慣れが必要だと思いました。

 

チャネリングを使いながら作業を行うので、
心の状態をクリアに保つ必要があるため、
農作業と同時に心のクリアリング/自己成長にも
つながると感じました。